感情解放タッピングセッション(for HSP繊細さん)

EFTsession


顔や手のツボをトントンとタッピングすることで、ネガティブな感情を安全に解放していく心理セラピーセッションです。

感情が繊細に揺れやすいHSPさんが、安心安全に自分の感情と向き合って手放すことができます。

ネガティブな感情とは?


許せない、傷ついた、怖かった、悲しかったなど
居心地の悪い気持ちを、ネガティブ感情と呼んでいます。

ひとつのできごとに対して、ネガティブ感情は複雑に重なりあっています。

その結果、自分自身でも感情をつかみにくくなり【モヤモヤ】【イライラ】という形でこんがらがっていたりするものです。

ネガティブな感情を抱えている時の思考は?

自分や人のネガティブ感情に対して、私たちは思考でダメ出しをしがちです。

「そんな事いつまでも思ってても……」

「おとなにならないと。感謝もあるし、いいこともあった…」

「私さえ気にしなければ、忘れれればOK」

「わがままかも」「子どもっぽいかも」「しつこい」「だめだ」などなど

そんな風に感情自体に蓋をして、コントロールすることを目指してしまいます。

ふたをされた感情はどうなるでしょう?

行き場を失った感情は、滞って重たいエネルギーとして自分の中に残ってしまいます。

心身を巡るエネルギーが滞ると、様々な不調として人生に形になって現れます。

人間関係の課題が出たり、頑張れない休めないなどのメンタルブロックが出来たり、身体そのものの不調になって表れてきたり。しんどいですね。

そこで、感情解放できるタッピングセラピー!

感情を解放するにはどうしたらいいのか?

感情は水の性質を持ち、『安全に』感じ切ると、自然と流れて解放される性質があります。

恐怖や不安を感じることなく、後から思い出してつらくなることなく、人に向かってぶつけて発散したくなったりせずに、安全に自分の内側で味わって手放していくのがオススメです。

感情が解放されるとどうなる?

EFTのタッピングで解放された後の感想をご紹介します。

なんであんなにこだわっていたんだろう?

思い出してももうなんとも思わない!

頑張ってきた自分への愛しさが湧いてきた

ネガティブな感情が自分から離れて、流れて行った後の「少し空っぽで静かな感じ」「代わりに暖かいものがそっと入ってきた感じ」「重たいものがなくなった軽さ」などについて、驚きと共に語って頂いています。

どんな風に行うの?

オンラインセッションは、このような流れで進めます。

1)トークセッション 
今回あつかうできごとと感情についてカウンセリング的にお話を伺います。複雑に絡み合った感情をほぐし理解していきます

2)タッピングセッション 
タッピングポイントを自分でトントンしていただきながら、感情に集中していくようガイドしていきます。涙が出たり身体の反応がある方もいますが、穏やかに自分と向き合うセラピーです。

3)アフタートーク 
セッション中に起きたことや変化を振り返り、今ここの状態を腑に落としてから終了します。感情のふたが開いてしまって泣きながら帰るなどにはならないのでご安心ください。



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